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★★★世界一周「いつやるか?」「今でしょ!」(2013年:8月-12月)★★★
チリのサンチャゴからスペインのマドリッドへ 午前:折り紙moving boxはユニット48枚、2セット作ると96枚。当地で入手した折り紙は10cm、これを5cm折り紙4枚にカット、96枚作成。マドリッドまでの搭乗時間12時間の暇つぶし用。(ちなみに、日本の折り紙は15cm標準) 午後:宿から歩いて5分の空港シャトルバスは超便利。搭乗手続き受付3時間前、残ったペソでドーナツ、コーヒー、数独、マジックボール作成、通り過ぎる人を眺めていれば、時間が過ぎていく。 ホテルはシャトルバス終点界隈 呼び鈴宿。鍵3つ(建物ドア(面道路)、宿ドア(3階)、部屋ドア。部屋はとても綺麗、バストイレ付き、TV、WIFI、 街の様子を見るのにホテルの回りを歩いてみたが、ゴミが多いのと、土産物店が多い。街は、サンチャゴに比べて格段に汚い。ごみだらけ。歩いていて楽しくない。 久しぶりの洗濯&食料調達スーパー 食料調達、宿から数km先大きいショッピングプラザがあるらしい。 地下鉄利用。タッチパネルです。人数を選んで行き先を選ぶと料金表示されるので、コイン(札も可)投入で切符が出てくる。車両はきれい、座席はプラスチック、対面式座席、網棚、釣り手なし、要所に黄色い掴まり棒というシンプルな車内。 スーパーはだだっ広く、商品数も多い。初めて回るので、どこらへんに何があるか把握するのに時間がかかった。調理パンだの、飲み物購入。残念なことに、ホテル住まいはキッチンがないので調理できない 気温は日中、20度前後か。 地図を持たずに出てきた。プラド博物館かと思って入ったらナバル博物館(パンフレット参照して、わわっ!)。入場料払ったし、一応見ていくことに。 スペイン海軍の栄光の歴史関連資料、絵画、遺品、武器の数々が展示されている。刀剣、銃はきらびやかな装飾を施されているが、所詮武器(殺人用具)、なじめない、 海軍故、時刻、船位置特定のための天文測定器、当時の精密機械加工技術と測定器としての構成の美しさに感心した(メカメカ美に弱い)。望遠鏡はわかるが、砂時計も使われたようだ。 大小、帆船模型がたくさん展示されていた。超たくさんの張り綱、縄梯子、網などかっこいいな〜。でもあれをどう操作 したのか興味がつきない。漕ぎ手は一斉に調子を合わせて漕がないといけないから。ことほど左様に、大勢の船員教育もあるし、土壇場で綱操作が混乱したり、 大丈夫か? 余計なことを考えたりした。 当時のスペインはSpain as No1、日本もかつてはJapan as No1 驕れる者久しからず。 今日は、プラド美術館 パンフレットに有名作品の部屋番号リストがあったが、無視 以上、勝手評論家 イスタンブール、さて、お宿はどこじゃ 次の訪問地イスタンブール滞在は長いので、キッチン設備のあるドミ宿に決定。さらに空港アクセスの便利なシャトルバスの終点付近。google検索、予約。 終点Taksim、バスを降りた時はすでに真っ暗。ホテルはどこじゃ、昨日アクセスしたgoogle地図が頭に残っているだけ。宿名と住所のメモ頼り。基本はタクシーでホテルへ直行だが、メモ書きを見せると、「あっちへいけばー」みたいな返事ばかりでまず「乗ってけ」と言わない(乗せてくれない)。 (後で分かったが、この辺り車の渋滞も激しい上、迷路状の狭い道路で数百メートル乗せても、お金にならないということらしい) 仕方なく自力、暗くなった通りをトボトボ探索開始。基本はホテルでホテルを聞く。ホテルマンは親切で左右直行なるサジェッションをしてくれるが、無地図&現在位置白紙かつ重いザックを背負っての私には難行苦行。しかし、行かねばならぬ。 たまたま立ちんぼで客呼び込みのバーの店員さんに聞く。すると、中にいたお客が私のメモ書きをみて、宿に直接電話し てくれた。宿オーナーが迎えに来てくれることに決定。(やったねー)感謝、連れの女性に折り紙「マジックボール」謹呈。気に入ってくれたようで何度もボ ヨーンボヨーンしていたっけ。 ありがとーございましたーっ。 宿回りの雰囲気 食堂は沢山あり、湯気がたつ美味しそうな料理がならぶ。その中から久しぶりの肉料理1品。 夜は出歩きたくないので、近くのスーパーや目の前の八百屋さんで食材購入。今夜はあったか鍋料理できまり。 宿内は英語が飛び交う英米系。日本人ゼロ。全体で泊人20人ぐらい、3階にある(1,2階は別人使用)ので、上り下りはいい運動になる。キッチンはきれいに整頓され、清潔感あり。 暇つぶし「折り紙」や「ストロー細工」をしていたら、次々と声をかけてくるのも欧米系ならでは。「売るの?」ときかれて(多少その気がないこともないが)「いや、単なる暇つぶしです。」 日本人学校発見 昨日同宿アジア系カップル、話しかけたら中国人だった。心が日本人探し。 外でガチャガチャ音がするので窓から見下ろすと掃除車+掃除人が道を掃除している。ゴミがあちこちに散乱している。市民はゴミのポイ捨て平気。彼らに仕事を作ってやっているらしい。 サンチャゴの宿で台所のコンロが汚いのできれいに掃除した。オーナーから雇の掃除人がするからそのままでいいと言われた。 市民はゴミ・ポイしてもいい、汚いコンロもそのままに。他人の仕事を奪ってはいけないというのが西欧流。 ヒマつぶしの手仕事 花火(きれいだろ)、コマ(こうしてまわす)、moving box(くりくりめくりサイコロ)、口唇(ありがとー、I Love you)、フェニックス(草玩具)、さそり(ストロー・スコーピオン、cool)、ざりがに(ストロー・ロブスター)、わいわいがやがや、それまでの 「むっつり怪爺」から「ただのヒマな老人」へ、泊人たちに認知されたことを喜びつつ、怪しげな英語で対応する。 はじめてのハマム(Hamami)体験 だが、客は私ひとり。所在なげにお湯をかぶっていると、屈強なおじさん1名が登場。「湯栓の横に座りなさい」「ハイ」彼が石鹸でおおまかに私の体を洗ったあと垢すり手袋で垢すり&お湯かけ。 終わったら、あとは自分で適当にお湯をかぶって、テーブルの上でだらーっとして、少しうたた寝して、でてきました。久しぶりのお風呂で、体ホカホカ。 アヤソフィア・モスク見学、日本人学校探し taksimからトラムのり継ぎあり、車内で立ちんぼしてたらきれいな中年女性が席を譲ってくれた。感謝の印にボ ヨーンボヨーンしながらマジックボールを差し出したら受け取ってくれた。(こういう時「いらないっ!」ていわれるとめげるんだけど。ホッ。ぜひその感触を 楽しんでくださいね)ブルーモスク前下車。 日本人観光客についていって耳ダンボするのも何だし、イヤホンガイドを借りることにした。聞いているとヒマつぶしになるが、左右耳貫通、2時間あまり。元々世界史に弱い。 一つ印象に残ったこと、聖堂まわりに飾られている巨大カリグラフィーメダル。意味分かんないけど、いいなあ。文字(語句)を芸術的に表現する「書」に通じるものがある。 モスク見学の帰りは日本人学校に寄ってみることにした。googleでヒットした界隈をうろつくがそれらしき建物は見当たらない。その辺りにいる人にも聞くが、「知らない。」はいいとして、いいかげんに「あっち。」とか「そこだ。」とかいう人もいる。 うろうろしていると、おーっと犬棒、運良く街インフォに遭遇。 もう少しましな断り方があると思うのだが。 実は宿に帰ってきて、日本人学校のHPで見る場所と、google検索(住所入力検索)で見る場所が全く別な場所になっている。(なぜこうなるかは不明、学校HP地図だと、あのインフォから相当離れていた。インフォのおじさん、ゴメンネ) ブルーモスク、日本人学校訪問は次に持ち越しーー 日本人学校探し、その2 その近くにというかそこから歩いて行ける距離に日本人学校があるハズ。メモ書きのgoogle地図を元にその界隈を歩きまわりつつ、住人と思しき人々に適当に尋ねて回る。 交通整理係の男性1名、保育園の女性1名、窓から「おーい日本人学校だろー」と声をかけてくれた男性1名のお導きで、入り組んだ路地の奥にある日本人学校発見。ありがとうございました、親切なトルコのみなさん。 駅から徒歩約1時間弱。道路横断遠回り、信号待ち数箇所。 日本人学校探し、最初のきっかけを作ってくれた男性「200m直進、右折100m、左側にあるよ。」に私「あなたの子供にあげてね」でボヨンボヨンしてみせながらマジックボール謹呈。 そして、帰りの地下鉄で黙って席を立って譲ってくれた学生とおぼしき女性。手元にあるのはムービングボックス、カライドサイクル、ストローエビ、竹とんぼ。「あげるとしたらどれがいいかな」と迷っているうちにTaxim着。あげそびれたというよりあげるものがなかった。 ボヨンボヨンのマジックボールはあげやすい。実は、大人の方にはあげ方が難しい。子供だと簡単なんだけど。 ブルーモスク見学、カッパドキア観光ツアー参加 お昼すぎまでうたた寝しながら居候しようかと思ったら、お祈りの時間らしく観光客は全部外に追い出されてしまった。 まだ10時を過ぎたばかり。夜行バス(カッパドキアツアー)の集合時間は18時45分。ヒマつぶしの予定が狂ってしまった!!(数日前、HP検索でツアー申込済) ブルーモスクに近いグランドバザールの見学で時間つぶししよう。しかし、お店の前で立ち止まるとすぐ声がかかってうるさい。それに、宝飾品、女性衣料品など、全く無関係の関係のお店ばっかし、ダメだ。 バザール内を縦横斜めにしっかりハイキングし、少しお腹が空いたところで早めの昼食とする。 中華料理のように料理が並んでいるお店。好きな料理を数品選ぶとボーイさんがそれをテーブルまで運んでくれる。 昼食後、公園のベンチでストロー細工などしながら前を通り過ぎる人々を眺める。さらに、バザール前のメイン通り、横道に入ったりしてそこらじゅうを適当に歩き回る。オオ、やっと17時を回ったぞ。 集合時間まであと1時間半。ブルーモスク界隈のベンチに座って流れる人を眺めていると、中年のおばしゃんと目が合う。向こうから遠慮がちに話しかけてきた。「日本の方ですか。」「そうです。」 何となく旅の話、イスタンブールでの生活の話など、そのうち「お茶でも」みたいな話になる。こちらで土産物店のお手伝いをしているという。 ついていくとその土産物店の2階に案内されて、温かい紅茶がでる。一緒に店長という男性が話に加わる。結構日本語を流暢に話す。 そのうち、店長がじゅうたんでも見て行きなさいといって、従業員にじゅうたんを広げさせる。「これがxxx、、、」「!?!、、」「隣がxxx、、、」(おーっと油断大敵、はっと気がつく、トルコのじゅうたん商法) 「旅の集合時間が迫ってるので失礼します。これから夕食を食べなくてはいけないし。」 それにしても、かの誘導おばしゃんに話の流れで、ボヨンボヨンのマジックボールを謹呈したのが悔しい。「うれしいー。」なんて受け取っていたけど、「返してくれー。」 カッパドキアツアー1日目 ガイドが「あれはxxに似ている、これはyyに似ている。」、挙句の果て「あれは何でしょう」などこちらにふってく る。回りの外国人は適当に応えているが、想像力の乏しい私は「、、、」答えにつまるばかり。すんません。というより、放っておいていただけるとうれしいん ですが。 奇岩見学つづき:ウチヒサル城、確かに、宮ア駿のハウルの城を思わせる光景。その他、博物館、陶芸工房など回った。それらにまつわるいろいろなお話もありました。 その中から、今日のツアーの印象キーワードはキノコ岩(煙突岩)とハウルの城。 カッパドキアツアー2日目 そびえる奇岩の上部にある数個の穴は鳩の家(鳩ノ巣)。家の中の壁には多数の鳩が住めるように無数の窪みが設けられている。その窪みに餌を置いて鳩を呼び寄せる。この鳩の糞を回収して肥料として利用する。一時は外国にも輸出されていたそうな。 地下都市(カイマルク)は都市というより迷路状の地下壕。敵から身を守るためとはいえよくぞここまで掘り進んだもんだ。やりすぎとも思うが、これしか身を守る術がないとなれば仕方ないのか。平和のありがたみを再認識。 往復夜行バス+ホテル1泊は強行軍だったが十分楽しむことができました。 ホテルのお風呂はジャグジー、朝食付き、キングサイズベッド独り占め、TVはNHK海外放送、もったいない。夜行バスは、パウンドケーキと飲み物(紅茶、コーラ)付き。12時間走行(3回トイレ休憩あり(有料1リラ50円) じゅうたん編みの実演あり。おばちゃんは右手にナイフを持ち一目編むごとに糸切断という気の遠くなるような作業量を黙々とこなす。(手が掛かるから高価なんです) じゅうたんの図柄に関するウンチク。最初は布切れのようなものから徐々に分厚い本物へ、さらに大きな物へ次々と係員2名が床に広げる。じゅうたんの上は土足で上がってもいいらしい。係員は靴のまま、メンバーも土足であがって観察OK(よーく見て下さい、いいでしょ) 説明員が途中からウンチクに加えて値段をいい出す。当然でっかいのは数十万円。(いいものはやっぱしいい、でも高い) そこから少しづつ小さなものを広げ、数万円のものまで。(あなたにも買えます) ここで新たに別の係員4,5名が登場。興味を示したツアーメンバー個々に売り込みが始まる。興味を示したカップル、二人連れがいたが、結局商談不成立だった。 だれか買ってあげればいいのにと思った。ものを売るのは大変です。 夜行バスで帰宿するも停電 一日中雨 前の八百屋さんは超お安い。トマトは肉厚でとてもおいしい。パンは、フランスパン風、中ほっこりで味良。バター・チーズはホテル朝食余分活用 マジックボール2つ完成。カライドサイクル図面線引き。花火作成補充(欲しいというマンガ好きの泊男性に謹呈) 目の前の八百屋さんがとても親切、トマト2個、じゃがいも3個、きゅうり2本、玉ねぎ3個、人参2本、4.8リラ(240円)、5リラ出しておつりいらないといったら、「ダメ」0.2リラのおつり。感謝で受け取る。 宿はnon-wellcomeタイプ。ひさしにある宿の名前はうっすら消えかかり、薄暮夜時判読不可能。開閉困難重 厚ドア。電子鍵、暗証番号で入宿、重量級の扉の開閉は力がいる。これまで日本人に未遭遇。台所きれい、部屋の掃除も毎日きれい。イラン系の管理人は愛想が いい。泊人は宵っ張りの朝寝坊 雨模様、ナイトクラブでのベリーダンスを見てきました 夜ベリーダンス鑑賞(HP検索予約)にでかけた。頑張って踊っていただいた踊り子さん、3名、2番めの方が一番見栄 えがした。(といって何が良かったかと言われると、うーん、おなか周り、バストのバイブレーションがすごーいってのもへんな評価かな。それにスタイル抜 群、とてもきれいな方だったので、100点満点) 民族舞踊だの、飛び入りダンスだの、ミニゲームだのもありました。おとなりの日本人女性(ダンス衣装バイヤーさんとか)と少しお話しました。 なお、見とれているとすぐ食事を下げられるので、食べる方にも集中した。ジュースは後で飲もうと思ってたら「待ってよ!」と言う前に、持ってかれちゃった。 帰り路、歩いて10分ほど、11時過ぎというのに通りは人があふれていた。 イスタンブール日本人学校(メールで訪問許可) 校庭もバスケットボールの片面ほど。体育館も20畳ほど。校舎も現地の建物を改造、二階建て螺旋階段になっている。 教頭先生と校長先生が対応してくれた。折り紙や私が作ったいろいろな作品を見てもらったが、説明がヘタだったせいか、子供たちにぜひ教えてという話にはならなかった。 その後、教頭先生の案内で子供たちの授業風景を見学させていただいた。私の旅のことや皆の前で披露した作品に子供達はとても興味を示してくれた。 寒雨、このところ天候不順 雨予報 久しぶりの晴れ、ボスポラス海峡クルーズに行ってみよう 10:30出港、船から眺めるモスクは朝日と相まって絵になる。500人は乗れそうな船だが、乗客は300人ほど。寒い時期だからね。船は途中4,5の街に接岸、1時間半で黒海の入り口の街に到着。 レストランの呼び込みをくぐり抜け、そのまま山の上の城砦ルメリ・ヒサールまで約30分ほど。 山頂で持参の昼食を出すと、野犬がよってきてその雰囲気ではない。耳にプレートが打ってあるので管理はされているのでしょう。(山頂近辺にも観光客向けのレストランが沢山あって、その回りに犬も沢山) ここから水平線の黒海をしばらくぼーっと眺める。手前の両岸に鉄塔工事、将来橋がかかるのかな。なお、黒海方面は頂上よりも、直下の駐車場からの眺めの方がいい。 街に戻り、ベンチで持参の昼食。時間調整でストローザリガニを作っていたところ、きれいな女性が声をかけてきたので謹呈。すこし下手な英語で会話した。 帰りの船は15:00出港。宿まで歩いて帰る。 海峡クルーズはその辺りぐるっと廻るだけの(呼び込みが多:500円)から、黒海の縁まで行く(Ido社、呼び込みなし、往復;1250円)のとあり。 Eminonu(出港)からAnadolu kavagi(黒海縁の街まで)1時間半、途中、数回街に寄るのでそこで乗り降り自由。一日一回運行。最終地で下船後、出港まで3時間の余裕あり。 城砦までは30分の上り(人波の後追随)、眺望は城砦よりも、少し外れた、駐車場近辺からの方がベター。 海峡クルーズはIdo社のクルーズ船(但し、案内等なし、有料イヤホンガイドあり)がおすすめ。 食べ物のこと 前の八百屋さんはアバウト:きゅうり3本、トマト3個、じゃがいも3個、人参3本、玉ねぎ3個が大体3日分の食材購入の目安、250円前後。全部一緒重量を測って電卓計算、端数を省いて「はい、250円でいいよね。」 トルコワンプレート昼食:チャーハン(みたいなの)と野菜肉煮込み(みたいの)で合わせて約600円が相場、お腹いっぱい。どの料理も湯気が立って暖かくて美味しそう。 注文の仕方:数種類の中から指差し指定、椅子に座る、ウエイターが持ってくる。食後、レジで支払いというのが作法。 もちろんマクドもあるし、ピザ屋もあるし、サンドイッチ(以上パス)、ケバブ(私にはイマイチ)のお店もあるけど、ワンプレート昼食は野菜も入っていて、とても美味しい。 円いドーナツ状のごまパン、そこらじゅうで立売。50円と少々高めだが、もちもちしてとて食べ応えあり、しがも美味しい。 1トルコリラ=50円換算
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